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小説第4話

早速更新!

さぼってた分を取り返さないとね!

ちなみにこの記事をみた人は下の記事もご覧ください><

小説第4話どぞ!

                      〜第4話そのペンダントに宿るものとは…?〜

その光で羅とシャラが起きた。

羅「なにしてるんだグラゴ!ってコロッサスだと…!?」

グラゴ「その通りだ!俺もお前と同じで未来から来たんだよ。」

羅「未来からだって!?どうやってきたんだ?」

グラゴ「俺も気が付いたら過去に来てたんだよ。」

羅「お前は俺になにをしようとしてたんだ!?」

グラゴ「お前はそのペンダントのことをなにも知らないようだな。なら教えてやろう。そのペンダントは不思議な力が宿っているといわれている。そしてそれは7種類あるんだ。7種類が全て揃ったときに夢がかなうといわれている。そのうちの一つがお前の持っている赤のペンダントだ。そして俺はそれが欲しい。」

羅「これは特攻部隊に伝わる秘宝だ!渡すわけにはいかん!」

グラゴ「なら力ずくでも取るしかないようだ。」

シャラは寝ぼけている。

シャラ「おやすみなさ〜い。」

グラゴ「しめた!」

羅「シャラ起きろ!」

グラゴ「もう遅い!」

グラゴは寝ぼけているシャラを人質にとった。

グラゴ「こいつとペンダントを交換だ。」

羅「くっ!……。」

羅の心の声「そうか!ペンダントには不思議な力が宿っているといっていた…。もうこれにかけるしかない!」

羅「ペンダントよ!そして特攻部隊よ!俺に力をくれぇーーーー!」

そう言った瞬間ペンダントが光った!

グラゴ「くっ!」

そうして10秒近く経った後にやっと目が明けられた。

そしてグラゴの目に映ったものは想像を絶するものだった。

グラゴ「龍だと!?」

気が付いたらグラゴに人質にされていたシャラの姿がない。

シャラ「ねぇ羅!みてみてー!龍に助けてもらっちゃった。」

羅「そうか!シャラが人質から解放されたなら突っ込める!この龍名前もしらねぇがいまは頼れるのがこいつしかいねぇ!頼むぜ龍!」

謎の龍「承知した。」

そういった瞬間に龍の口から炎が出た!

グラゴ「やめろぉぉぉぉぉぉぉぉ!」

グラゴは塵と化した。

羅「すごいな!ところでお前の名前はなんだ?言葉は喋れるみいだが…。」

謎の龍「私の名前は魁だ。」

羅「魁だって!?魁と言ったら俺のいっこ前の特攻部隊隊長じゃないか!」

魁「覚えてくれていたんだな。嬉しいよ。」

羅「忘れるわけがないだろ!」

シャラ「私たちアリアン目指してるんじゃないのぉ?」

羅「そうだった!魁はアリアンまで飛べるか?」

魁「もちろんだ。だがとりあえず今日のところは寝よう。疲れているだろうしな。」

羅「あぁ。シャラもう一回寝るか!」

シャラ「うん!」

魁を仲間に加えた羅はアリアンを目指すために休息をとった。

                     第4話完

まぁ次はアリアンスタートです!

なんかRSと関係なくなったけど頑張って書きますw

ではノシ
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久々の更新!(小説)てか嘉隆s意味わからないす!w

さぁさぁ今日はタイトル通り小説第3話!

飽きないで読んでくれてる方感謝です…

ではどうぞ!

                 〜第3話アリアンに向かう途中〜
羅「おじさんに言われて勢いよく出てきたけどさ…。なにここ…。」

シャラ「さっきからワープポイント入ったりしてるけど同じところ戻ってきちゃうね…。」

羅「てかここどこよ…。」

シャラ「わかんないよ…。同じフィールドってことは確かなんだけどねぇ…。」

羅「くぅ…。っとあそこに爺さんがいるぜ!あの人に聞いてみよう!」

シャラ「さんせー!」

羅「あの〜。すみません。」

謎の爺さん「なんだね?」

羅「オアシス都市アリアンという街を探しているんですけど…。道わかりますかね?」

謎の爺さん「あぁ。わしも今から行く途中じゃったんだ。一緒に行くか?」

シャラ&羅「お願いします!」

謎の爺さん「ちなみに君たちの名前は?」

羅「俺が羅でこいつがシャラです。」

謎の爺さん「わしはグラゴじゃ。よろしくな。」

羅&シャラ「よろしくお願いします!」

グラゴの心の声「羅か…。面白くなりそうじゃ…。」

そして3時間後〜

シャラ「まだつかないの…?」

シャラは少し疲れているようだ。

羅「大丈夫か?」

グラゴ「もうすぐある塔につくはずじゃ。」

羅「グラゴさん。俺らが目指しているのは塔じゃなくて街なんですが…。」

グラゴ「安心せい。塔を登らないといけないのじゃ。」

シャラ「そうなのぉ…。」

シャラはがっかりした。

グラゴ「登るといっても少しじゃから安心せい。」

シャラ「は〜い。」

そして謎の塔3階

シャラ「もう疲れたよぉー!」

グラゴ「あとは下るだけじゃ。下ればすぐに小さな街がある。そこにとりあえず行こう。」

シャラ「ここで休もうよ!ね?」

羅「グラゴさん。ここで少し休憩しませんかね?」

グラゴ「分かったわい。」

グラゴの心の声「ここならだれも来ないはずじゃ。さっさと片付けようかのぉ…。」

グラゴ「もう夜じゃ。ここで寝ないか?」

シャラ「さんせー!」

羅「まぁシャラがいうなら…。」

グラゴ「ではねるかのぉ。ぐこぉぉぉ。」

シャラ「グラゴさんもう寝ちゃったよ。」

羅「俺たちも寝るか。」

シャラ「うん!」

そして1時間後〜

グラゴの心の声「羅はもう眠ったかのぉ…。」

そしてグラゴは起き上がった。

そしてグラゴはなんとコロッサスに変身した!

グラゴ「羅というやつは特別な力を持っているペンダントを持っているという噂が未来で流れていたな。そのペンダントを売ればボロ儲けだぜ。」

実はグラゴも昔は未来にいたコロッサスだったのだ!

なぜ過去に来たのかは分からない。

そしてそのペンダントをグラゴが奪おうとしてペンダントに手が触れた瞬間まばゆい光が出た!

                   第3話完!
なんか正直自分でもできはよくなかった…。

まぁ次回頑張ります!ノシ

以外と早めの更新小説第二弾!!!

さぁさぁ今日も小説ですよぉぉぉぉぉぉ!

小説第一話書いたらね…次もすぐ書きたくなってしまった…

ということで第二話どぞ!

                          〜第二話情報を求めて。〜
羅とシャラは無事に病院を退院して古都でいろいろと聞き込みをした。

羅「なかなかいい情報ないなぁ…。エンペラーオブキングダムなんて知らないってみんなに言われるし…。」

シャラ「私も聞いたことないよぉ。」

羅「なんでなんだろうかな…。わからん…。」

シャラ「まだ春かぁ…。早くクリスマスにならないかなぁ…。」

羅「クリスマスになにかあるのかい?」

シャラ「羅は知らないの?クリスマスには伝統のお祭りがあるんだよぉ。」

羅「伝統のお祭り…?もしかしてそれはドラゴン花火大会のことか?」

シャラ「なんだ知ってるじゃない。」

羅「確かドラゴン花火祭りは大量殺人があってなくなったはず…。そう1985年に…。」

シャラ「え?1985年?いまが1985年だよ?」

羅「なんだって!?俺がいたのは2012年だぞ!」

シャラ「じゃあタイムスリップしてきたってこと!?」

羅「ありえないことだがそういうことになるな…。」

シャラ「そうなのかぁ…。2012年に羅はもう戻れないのかな…。」

羅「分からない…。だが必ず見つけてみせる!なんとしても!」

シャラ「そうね!私も手伝ってあげる!シーフとしてね♪」

羅「あぁ。俺は火力じゃないから心強いな。」

シャラ「なんの手がかりもなしに行くのはちょっとあれだから…。物知りおじさんのところに行ってみようよ!」

羅「誰だそれは?」

シャラ「古都にいるなんでも知ってるおじさんだよ!行ってみようよ!」

羅「そうだな。行ってみよう。」

シャラ「物知りおじさんいますか?」

物知りおじさん「シャラちゃんじゃないかぁ。よく来たねぇ。こちらの方は?」

シャラ「羅っていうんだ!それで今日はこの人のことについて聞きにきたんだけど…。」

物知りおじさん「言ってみなさい。」

羅「この世界にタイムトラベルしてきた人はいるのか?」

物知りおじさん「昔確かいたような気がするのぉ…。」

羅「なんていう名前だ!」

物知りおじさん「確かジレ…。違うな…。ジラ…。んん…。」

羅「もしかしてジルか!?」

物知りおじさん「そうじゃそうじゃ。ジルじゃ。」

羅「いまどこにいるかわかるか?」

物知りおじさん「確か…。アリアンじゃったかのぉ…。情報を集めたいといってアリアンに行ったわい。」

羅「貴重な情報をありがとう!よしシャラいくぜ!」

シャラ「うん!ありがとうね物知りおじさん!」

物知りおじさん「グッドラックじゃよ。」

そして羅とシャラはアリアンへ向かうことにした…。

さぁ第二話どうでしたでしょうか?

まぁそれなりに頑張って書きました^-^

では次回もお楽しみに!ノシ

小説第一弾(別に九里素さんを意識した訳じゃないんただからねっ!

こんにちゃー!

タイトル通り小説を書いてみます!それではどうぞ!

                       〜第一話新たなる冒険の始まり〜

「俺の名前は特攻部隊新隊長羅みんなからは隊長と呼ばれている。」

俺はその名の通り特攻部隊の隊長に新しく就任したBISである。

そして3日後〜

ブルジョワーナ35843世にある依頼を頼まれた。

それはなんとブルジョワーナのギルド(エンペラーオブキングダム)とギルドバトルをしてほしいというものだった。

羅は思った。

心の声。
<エンペラーオブキングダムはそこまで強くなかった気がするな…>

そして羅はそのGvを受けた。

だが羅はまさかこのGvがあの悲劇の始まりになるとは思っていなかった…

そしてGvが始まった。

羅は言った。

「今日はそこまで強敵ではない。いつも通りに行こう!」

そういった瞬間!

誰もが目を開けられないほどの光が特攻部隊のメンバーを襲った!

そして羅は気が付くとそこは見たことがある病院にいた。

ナースに羅は問う。

「他のみんなは…?」

ナースは言った。

「みんな?あなたは一人でブルネンシュティングの道端に倒れていたのよ?」

羅は言った。

「え!?」

そして羅は思った。

心の声。

「確かあのとき光が…。うっ!」

羅はGvのことを思い出そうとすると頭が痛くなった。

「大丈夫ですか!?」

そう声をかけてくれたのはおそらくシーフだと思われるまだ子供の女の子だった。

羅は言った。

「あぁ…。大丈夫だ。心配するな。」

そのシーフは言った。

「あなたの名前は?」

羅「俺は羅だ。特攻部隊というところで隊長をしている。」

シャラ「特攻部隊なんて聞いたことないなぁ…。まぁいいや。ちなみに私の名前はシャラよ。」

羅「シャラかなかなかいい名前だな。」

シャラ「なかなかはないでしょ!もう!」

羅「ごめんごめん。ところで君はなんでこんなところにいるんだい?」

シャラ「私はこの前病気のコボルトに病気移されちゃったみたい。恥ずかしいんだけどね…。まだ私駆け出しシーフだから…」

羅「別に恥ずかしいことではない。私も昔はよくうつされたぞ?」

シャラ「そうなんだ!やっぱりみんなそうなのね。おじさんももうすぐで退院できるんでしょ?」

羅「まぁもうすぐ退院できるとは言われてるな。だが俺はなんであそこで倒れてたのかわからないんだ…。」

シャラ「あなたはなにも覚えてないの?」

羅「あぁ…。」

シャラ「それならさ私と一緒に冒険しようよ!あなたに関することもわかるかもよ?」

羅「まぁ確かに…。だがシャラまだ君は若いんだ。もしかしたら死ぬかもしれないんだぞ?冒険はやめておけ。」

シャラ「いやよ!私だって駆け出しでもシーフですもの!だからいいでしょ?ね!」

羅「そこまで言うならしょうがないな…。」

そう。これがあのGvで起きた光の正体を暴く冒険の幕開けなのだ。

第一話いかがでしたでしょうか?

いやぁむずかしいですな…

まぁ決して九里素さんのはぱくってないので!

ではこの辺で!

第二話をお楽しみに〜!ノシ

追伸勝手に嘉隆さんのブログリンクに追加して申し訳ない…まぁ隠れ家の方なんでRSには関係ないですb

まぁ気が向いたら見といてくださいb

なんか地味にこのブログを見てくださってるそうで…

なんかあったらコメください^^

その他のみなさん

まぁ黒鯖以外の鯖の方でも構いません。

とりあえずコメントください!

正直コメントなくて寂しいんですよ…

必ずブログ確認するときコメントみますからね!

まぁということでコメントお願いします^^
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