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久々の更新!(小説)てか嘉隆s意味わからないす!w

さぁさぁ今日はタイトル通り小説第3話!

飽きないで読んでくれてる方感謝です…

ではどうぞ!

                 〜第3話アリアンに向かう途中〜
羅「おじさんに言われて勢いよく出てきたけどさ…。なにここ…。」

シャラ「さっきからワープポイント入ったりしてるけど同じところ戻ってきちゃうね…。」

羅「てかここどこよ…。」

シャラ「わかんないよ…。同じフィールドってことは確かなんだけどねぇ…。」

羅「くぅ…。っとあそこに爺さんがいるぜ!あの人に聞いてみよう!」

シャラ「さんせー!」

羅「あの〜。すみません。」

謎の爺さん「なんだね?」

羅「オアシス都市アリアンという街を探しているんですけど…。道わかりますかね?」

謎の爺さん「あぁ。わしも今から行く途中じゃったんだ。一緒に行くか?」

シャラ&羅「お願いします!」

謎の爺さん「ちなみに君たちの名前は?」

羅「俺が羅でこいつがシャラです。」

謎の爺さん「わしはグラゴじゃ。よろしくな。」

羅&シャラ「よろしくお願いします!」

グラゴの心の声「羅か…。面白くなりそうじゃ…。」

そして3時間後〜

シャラ「まだつかないの…?」

シャラは少し疲れているようだ。

羅「大丈夫か?」

グラゴ「もうすぐある塔につくはずじゃ。」

羅「グラゴさん。俺らが目指しているのは塔じゃなくて街なんですが…。」

グラゴ「安心せい。塔を登らないといけないのじゃ。」

シャラ「そうなのぉ…。」

シャラはがっかりした。

グラゴ「登るといっても少しじゃから安心せい。」

シャラ「は〜い。」

そして謎の塔3階

シャラ「もう疲れたよぉー!」

グラゴ「あとは下るだけじゃ。下ればすぐに小さな街がある。そこにとりあえず行こう。」

シャラ「ここで休もうよ!ね?」

羅「グラゴさん。ここで少し休憩しませんかね?」

グラゴ「分かったわい。」

グラゴの心の声「ここならだれも来ないはずじゃ。さっさと片付けようかのぉ…。」

グラゴ「もう夜じゃ。ここで寝ないか?」

シャラ「さんせー!」

羅「まぁシャラがいうなら…。」

グラゴ「ではねるかのぉ。ぐこぉぉぉ。」

シャラ「グラゴさんもう寝ちゃったよ。」

羅「俺たちも寝るか。」

シャラ「うん!」

そして1時間後〜

グラゴの心の声「羅はもう眠ったかのぉ…。」

そしてグラゴは起き上がった。

そしてグラゴはなんとコロッサスに変身した!

グラゴ「羅というやつは特別な力を持っているペンダントを持っているという噂が未来で流れていたな。そのペンダントを売ればボロ儲けだぜ。」

実はグラゴも昔は未来にいたコロッサスだったのだ!

なぜ過去に来たのかは分からない。

そしてそのペンダントをグラゴが奪おうとしてペンダントに手が触れた瞬間まばゆい光が出た!

                   第3話完!
なんか正直自分でもできはよくなかった…。

まぁ次回頑張ります!ノシ
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